事例49

(名古屋市東区)【ガンが見つかり休職をすることに。収入減りローンが払えない】

名古屋市東区で任意売却

名古屋市東区にお住いのKさん。
10年前に購入したマンションに家族4人でお住まいでした。
定期健診で検査をしたところ癌が見つかり、入院治療をすることになりました。
治療費については生命保険を当てていますが、休職をしなくてはならないため収入は減り、生活費に余裕がなくなり、住宅ローンの支払いが厳しくなってきました。
このままでは滞納をしてしまうとお思いになり、名古屋住宅ローン相談室へご相談のご連絡をいただきました。

結果は任意売却

癌になられたということですが、団信生命保険には加入していない状況でした。
ご自身で事前にインターネットでお調べになっており、任意売却をして自宅を手放すことを検討されていたため、さっそく任意売却について詳しく説明をし、販売をすることになりました。
売り出したマンションは駅から少し離れていましたが、内装の状態が良かったこともあり、2か月ほどで購入者が見つかりました。
Kさんは退院後もしばらく通院が必要だったため、病院の近くに賃貸マンションを借り、ご家族でお住まいになることになりました。
任意売却での売却ですと、競売よりも高い金額でご自宅の売却が可能になります。
そうすることで、残債務を大幅に減らすことができたり、お引っ越しの費用も捻出できる場合もございます。
そうするには、何よりも早い段階での相談がカギとなります!
インターネットには様々な情報がありますが、まずはプロにご相談を。
相談料は無料です!
一緒に悩みを解決し、これからの不安を取り除きましょう。

住宅ローンの任意売却で円満解決

名古屋住宅ローン相談室では、今回のような任意売却のご相談で問題の解決をお助けしております。