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事例25

早めの金融機関との交渉がうまくいったケース

自宅を購入したいなと考えていたところ、近所で分譲中のオープンハウスがあり来場。

「今は金利も安いので、家賃とほとんど変わらない支払いで家が買えます」の一言に先々のこともあまり考えず思い切って新築のマイホームを購入したというGさん。

確かに月の支払いは13万円ほどで家賃より少し高いかなという程度だったのですが、固定資産税やその後の手入れに思わぬ出費もあり、 やりくりしながらの生活が続いたそうですが、会社の業績不振や働き方改革などで、ぱったりと残業がなくなり給料が激減。

このままでは支払いが滞るようになってしまうと心配になり「名古屋住宅ローン相談室」にご相談をいただきました。

結果

Gさんはまだ金融機関の支払い遅滞となっていない状態だとお聞きし、まずは「名古屋住宅ローン相談室」でGさんの現状を整理させていただき、ファイナンシャルプランナーがアドバイス。 その一方で金融機関には支払の条件変更をお願いしました。

結果として毎月13万円の支払いだったローンを10万円に減額することができました。また、今後の会社の状況等に合わせて再度1年後に見直しをすることにしました。

収入だけでなく、生活の条件や家族の状況等変化することも見越し、専門家と共にライフプランを定期的に見直すことも大事なポイントになってきます。 また、金融機関との交渉は個人で行うにはハードルの高い問題だとも言えます。

「名古屋住宅ローン相談室」のように様々な状況や問題に対応できる専門家にお早めにご相談いただけると、良い結果につなげることが可能です。